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・専門実践教育訓練給付金(長期コース限定)の50%還付と70%還付について、何が違うの?どう申請するの?

50%還付と70%還付につきまして、普通の学校の場合、学校の授業を修了することで50%、資格を取るとプラスで20%という流れでの申請となります。

しかし当セミナーの場合、いわゆる資格学校等の資格取得を前提としたものではなく、プロダクトの開発による自走人材の育成がゴールとなっております。そのため、以下の修了基準を満たしていると考えられる場合に、弊社より50%、70%の申請用紙を同時にお渡し致します。

その後、順番にハローワークに提出いただく流れとなります。

教育訓練給付金制度について

※給付金50%、70%の違いについて

50%対象者

講座を受けて何らかの資格取得した方が50%給付対象となります。弊社の場合下記が条件となります。

  • 長期コースの場合
    • 出席率75%以上
    • AIアプリケーションの作成
  • ハンズオンセミナーの場合
    • 3日間のオンライン研修に出席
    • 犬猫モデル精度65%以上で提出

70%対象者

給付金が雇用保険から賄われている背景があり、講座受講後に自社で活かしてもらうことを前提としているため、受講後も企業勤めている(雇用保険を払っている)場合に70%給付対象となります。

 

領収書についても、講座修了時に他の書類と一緒にお渡しいたします。

専門実践教育訓練給付金の受給

下記リンクの内容を必ずご確認ください。

専門実践教育訓練給付金の受給について

 

何かご不明な点がございましたらご連絡ください。下記までご連絡ください。

support@kikagaku.co.jp